【えぐい】「マス目・網目・サイコロカットで死亡」描写のある作品特集

こんな死に方は絶対に嫌!

ホラーやミステリーで時々ある、ワイヤーやピアノ線等による、人体切断による死亡シーン。

「ゴーストシップ」のプロローグや「名探偵コナン」の一話等、その衝撃度の高さから、時々目にする事がある。

この記事で紹介するのは、そんな派手なワイヤーを、更に網目にした状態での人体切断描写がある作品だ。

当然、グロいので嫌いな人は見ない事をすすめる。

鬼滅の刃(2016)

<ストーリー>

時は大正、日本。炭を売る心優しき少年・炭治郎は、ある日鬼に家族を皆殺しにされてしまう。さらに唯一生き残った妹の襧豆子は鬼に変貌してしまった。絶望的な現実に打ちのめされる炭治郎だったが、妹を人間に戻し、家族を殺した鬼を討つため、“鬼狩り”の道を進む決意をする。人と鬼とが織りなす哀しき兄妹の物語が、今、始まる–!

アニメ18話、単行本5巻36話に登場する通称「サイコロステーキ先輩」が登場。

2020年10月18日の放送でTwitterトレンド一位の快挙ですよ。

キューブ /Cube(1998)

<ストーリー>

性格や生い立ちが大きく異なる6人の見ず知らずの他人が、知らぬ間に立方体の死のトラップが張り巡らされた出口のない迷宮に放り込まれる。どう迷宮に来たのか記憶がない彼らは、出口を見つけねばならない。

マス目のワイヤートラップでスッパリ。

バイオハザード(2002)

<ストーリー>

時は21世紀初頭、地下深くの秘密研究所で開発中のウィルスが漏洩し、メインコンピュータは地上への感染を防ぐべく研究所を遮断。やがて特殊部隊が内部に侵入するが、そこで彼らはアンデッド化した死体やコンピュータが繰り出す殺人兵器などとの壮絶な死闘を繰り広げることになる。

隊長がレーザートラップでサイコロに。

1歩下がっていれば助かったかもと言う皮肉。

ファイナル・デッドサーキット(2009)

<ストーリー>

ニックとローリは、友人カップルと一緒にサーキット場でのダブルデートを楽しんでいた。白熱するデッドヒートに溢れんばかりの観客たち。そしてレースが最高潮を迎えたその時、ニックは突然恐ろしい予知夢を見る。―1台の車がクラッシュしたのをキッカケに、巻き込まれた車が次々と炎上。はじけ飛んだタイヤや炎に包まれた車の残骸が逃げ惑う観客を容赦なくなぎ倒し、サーキット場は惨劇の舞台へと姿を変えるのだ―。

金網に押し付けてトコロテン方式。

※この記事は、追記・編集していく予定です。

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