【動物を理解して描こう!】「動物の描き方本」特集

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1 知れば良く描ける!

知れば良く描ける!

人の骨格は、何だかんだ知っている人の方が多いだろう。

骨や内臓の位置も、形も、学んだ事が無くてもフンワリと知っている人の方が多い。

では、動物になると、どうだろう?

動物を描いたり形作る場合、人物と同じく構造を知っている方がより良く描ける。

そこで、この記事では「動物の描き方」を記した本を、いろいろ紹介していく。

アニマル・モデリング 動物造形解剖学(2017)

<内容>

デジタル、アナログすべての造形の基礎となる、「動物スカルプトの基礎」。

『アナトミー・スカルプティング』の著者でハリウッド造形界のトップ、
片桐裕司の立体作品+造形レクチャー! !

ライオン、ゾウ、ゴリラ、チンパンジー、馬、犬、ドラゴン…
皮膚にあらわれる骨格の凹凸、動きによって形を変える肢体の筋、光と影による筋肉の隆起のとらえかた。
重心と動きのあるポーズ、毛並みの立体的な造形と流れ、うろこが本物に見える彫刻方法とは………

造形家の視点から詳細にレクチャーする、動物造形解剖の決定版!

「この本は、僕の造形本コレクションのなかの、宝物だ」
いま、我々アーティストは、次々と出版される膨大なレクチャー本の選択肢に恵まれています。
私も個人的に造形や彫刻のハウツー本をコレクションしていますが、
片桐裕司氏のように才能のあるアーティストが、その仕事の経験を基に書いたレクチャー本に
巡り会ったときにはひときわ嬉しい。
彼の最初の本はソウルの本屋で見つけました。そして最近、彼から2冊目の本、
動物の造形の本が出る話を聞いた時は飛び上りました。制作プロセスの美しい写真、
惹きこまれる解説、片桐氏の情熱と知識を注ぎ込んだこの本を、
僕の造形本コレクションに加えることに喜びを感じます。

リチャード・テイラー(WETAワークショップ社長)

(目次情報)
INTRODUCTION はじめに
ANIMAL SCULPTURES 動物造形作品
FILM WORKS 映像に使われた作品
DEMONSTRATION WORKS デモンストレーション作品
TOOLS AND MATERIALS 道具と材料
CHAPTER 1 SKELETON OF PRIMATE 霊長類の骨格
骨格の比率の違い/頭蓋骨の違い
CHAPTER 2 CHIMPANZEE チンパンジー
01 土台と骨組み/02 荒盛り/03 頭部を作る/04 腕を作る/05 手を作る/
06 脚を作る/07 足を作る/08 ボディを作る/09 毛並みの彫刻
CHAPTER 3 GORILLA ゴリラ
CHAPTER 4 ELEPHANT アフリカゾウ
CHAPTER 5 HORSE 馬
CHAPTER 6 LION ライオン
CHAPTER 7 DRAGON ドラゴン
CHAPTER 8 DOGS 犬
Afterword あとがき

ウェザリーの動物デッサン 立体と線でみるみる描ける!(2020)

<内容>

動物画のプロが本当に必要な技法と知識を伝授!!

「動き」「フォルム」「からだの組み立て」「表現力」「解剖学の知識」を中心に、立体デッサンの基本に沿った動物の描き方を、動物画のプロが「本当に必要なものだけ」徹底解説!!
初心者から上級者まで必見の1冊。

エレンベルガーの動物解剖学(2020)

<内容>

100年を超えて愛される、動物解剖学の古典名著を復刻! !

美しく描かれた精緻な画像からは、躍動する動物の息づかいまで聞こえてくるようです。動物を描く方には、表からは見えない構造を理解するリファレンスとしてお使いいただけます。
架空の動物を創造する方には、クリーチャーに実在感のある構造を与えるリファレンスとして役立ちます。

特長1
精緻に描かれたオリジナル図版に加え、日本語版では新しく構造名を記した線描が加わりました。

特長2
筋肉や骨などの働きや、特徴を解説したテキストも掲載しています。

特長3
オリジナル図版の生き生きとした描写そのものを楽しめる、高解像度の画像と大判の判型です。

本書は、ヴィルヘルム・エレンベルガー、ヘルマン・バウムによって1900年ごろから出版された書籍「Handbuch der Anatomie der Tiere fur Kunstler(芸術家のための動物解剖学)」を1冊にまとめた、翻訳・加筆版です。

以下5巻を再現し、構造名を描き入れた線描が加わっています。
「第1巻ウマ」(出版年: 1898-1900)
「第2巻ウシ」(出版年: 1896-1901)
「第3巻ライオン」(出版年: 1905)
「第4巻ヤギ・シカ・ノロジカ」(出版年: 1909)
「第5巻グレートデーン」(出版年: 1911)

エレンベルガーの解剖学書は、出版当時より影響力が大きく、美術解剖学、比較解剖学、家畜解剖学、獣医学など数多くの動物解剖学書に引用されました。現在もなお、多くの人々に、学術書としても、美術書としても愛読されています。

美しい図版は、ヘルマン・ディットリッヒ(Dittrich, Hermann. 1868-1946)によります。画家の手による精緻な図版は、動物と動物の解剖体の両方を観察して制作されました。
ディットリッヒは、解剖写真そのものではなく、画面の中で生き生きとした状態に復元し、描き上げました。これが美術書としての価値を認められている理由です。

完全保存版 頭骨図鑑(2014)

<内容>

ホネの世界は美しく面白い!

生物の生態を知る手がかりとして、また、進化の道筋を辿るカギとして、重要な研究対象とされてきた頭骨(とうこつ)。

その一方で、中世ヨーロッパ以来、美術品としても珍重されてきた。

そんな学術的にも、アートとしても貴重な頭骨の中から、サーベルタイガーの末裔ともいわれるウンピョウ、

不気味な形状の牙が印象的なイノシシの一種・バビルサ、動物園の人気者、動かない鳥・ハシビロコウ、

さらに、シュモクザメやナポレオンフィッシュなど魚類まで、猛獣、珍獣、奇獣、怪魚など全76種の頭骨を完全収録。

美しい頭骨写真を楽しみながら、生物の生態まで学べるハンディ図鑑だ。

幻獣キャラクターを創る(2016)

<内容>

魅力的なクリーチャーを白い紙の上にデザインするのは、ただそれだけでも、きわめて緻密に計算された活動だ。ある世界をちゃんと生きてゆけて、自分たちだけでなく他の種とも関わりながら、インパクトも与えられる、そんなクリーチャーをデザインするには、しっかりねらいをもってデザインすること――それこそがクリーチャー・デザインの最終目標であり、本書で業界のベテランたるテリル・ウィットラッチから学べることである。 『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』『ベオウルフ/呪われし勇者』といった娯楽映画のクリーチャーを手がけてきた長年の経験から、テリル・ウィットラッチはクリーチャー・デザインの秘訣を惜しみなく伝授する。ウィットラッチによれば、旅には険しいところがあるにしても、心を開けば想像力に限界はないと言う。本人に言わせれば〈ユニコーンを追いかける〉ようなものなのだとか。さあ彼女を仲間にすれば、道中は見事に描かれた生き生きとしたリアルと見紛うばかりのクリーチャーでいっぱいで、きっと楽しい冒険になること間違いなしだ。

幻獣デザインのための動物解剖学(2015)

<内容>

クリーチャー(幻獣)・デザインとは何か。クリーチャーとは異世界の生きもので、地上・水中・空中などにいて、冒険映画や英雄物語の主人公によく襲いかかってくるような、どきどきするイメージに結びつくものだと、誰しも何となくは思っているだろう。では、そのクリーチャーに真実味を与えるものは何なのか。ベストセラー『幻獣と動物を描く:精確な動物デッサンから生まれる空想上のキャラクター』の続編として、世界的に有名なアーティストであるテリル・ウィットラッチが、真実味のあるクリーチャー・デザインの秘訣〈解剖学〉を明らかにする。 絵を描く際に解剖学を応用することが、上手なクリーチャー・デザインをする何よりの前提なのだ。そのことは実在の生きものでも幻獣でも変わりはない。正確な解剖構造を勉強した上でそれを理解し、幻獣を描くときに活用してみれば、嘘くささもなくなって新しい世界が開けて見えてくるだろう。 動物の解剖構造の複雑な仕組み――生きものの持つ美しさ――を色々と知ってみたいのなら、本書はまさにおすすめだ。ウィットラッチのほれぼれする見事なイラストレーションが、ページをめくるごとに読者へ知識と興奮を与えてくれるばかりか、ルーカスフィルムやウォルト・ディズニー、また映画『ジュマンジ』『ブラザー・ベア』『ポーラー・エクスプレス』などで活躍した経験をもとにした貴重なテクニックが、惜しみなく公開されている。さらにウィットラッチの、世界中の観客を魅了した幻獣たちを生む源ともなった実際の生きものたちへの果てしない愛も目の当たりにすることだろう。

幻獣と動物を描く(2013)

<内容>

「スター・ウォーズ」「メン・イン・ブラック」「ジュマンジ』などで、幻獣や異星人を生み出した著者による動物愛に満ちた数々のクリーチャーと動物のスケッチ満載です。実際には存在しない動物や異星人も「骨格や筋肉の付き方」「どのような生態なのか」ということから考えていくと、生き生きとしたリアルな幻獣となります。スケッチはすべて動物解剖学に基づいて描かれ、見ているだけでも圧巻ですが、あなたのオリジナルキャラクター創りにもおおいに役立つことでしょう。キャラクター創りのヒントがここにあります!

幻獣モンスターの描き方―ゼロから学ぶまんがデッサン書き込み式(2019)

<内容>

「幻獣モンスターの描き方」

⾻格百科―スケルトン― その凄い形と機能(2017)

<内容>

恐⻯、ペンギン、象、⾺、クジラ、⼈など、
動物の骨格を描いた多数の美しいイラストレーションを掲載し、
その多様な形、大きさ、構造が、いかに動物の生きかたとリンクし、
いかなる進化の歴史を辿ってきたのか読み解こうとする一冊。

【目次】
骨とは何か?/基本的な骨格/骨格の役割/運動/前肢の働き/骨格構造の進化/古代の動物/骨格目録/用語集/地質年代表

コツをつかめ! クリーチャーデザイン教本 基礎から学ぶ発想とスキル(2021)

<内容>

モンスター、異星生物、幻獣など唯一無二のクリーチャーを生み出す必須スキルとノウハウを世界トップのコンセプトアーティストたちが解き明かす! !

本書を読めば、構想から完成までクリーチャーデザインのすべてわかる! !

シートン動物解剖図(1997)

<内容>

本書は、あの「動物記」の著者として有名なシートンの手による動物の解剖図とその研究をまとめたものです。シートン自身が必要性を感じて、研究した動物解剖学の知識は、100年後の今でも、動物を描こうとする人達の良き参考書となることでしょう。

スカル アラン・ダドリーの驚くべき頭骨コレクション(2014)

<内容>

両生類、魚類、鳥類、哺乳類、爬虫類と脊椎動物のすべてを網羅。驚くべき頭骨の数々を美しい写真とともに紹介。

世界的ベストセラー作家サイモン・ウィンチェスターが、アラン・ダドリーの未曾有のコレクションを味わい尽くす!

世界のモンスター・幻獣を描く(2018)

<内容>

世界のアーティストたちによる 神話や伝説のモンスター・クリーチャーのデザイン&描き方

30名の才能あふれるアーティストたちが、神話や伝説に登場する数々のモンスター・クリーチャーたちを どのように描くかを披露します。これらには、ユニコーン、ドラゴンといったファンタジー世界で定番のモンスターはもちろん、東欧のレーシー、日本の鵺、アフリカのディンゴネクといった あまり知られていない生き物も含まれています。そして、その歴史、主要要素の描き方、バリエーションを解説。アーティストたちがどのようにデザインして、イラストを完成させていくかを紹介します。本書は、デザイナー、イラストレーター、コンセプトアーティスト、ファンタジー愛好家など、謎めいた世界を旅するさまざまな冒険者たちへのアンソロジーです。

※本書は『Mythical Beasts』の日本語版です

【対象読者】
デザイナー、イラストレーター、コンセプトアーティスト、ファンタジー愛好家

■全ページプレビュー(※英語版です。日本語版とは仕様が異なります / [Preview]タブをクリックしてください)
HTTPS://shop.3dtotal.com/books/mythical-beasts.html

ゼロから学ぶプロの技法 動物デッサンの基本とコツ(2013)

<内容>

骨格・筋肉・生態・動作を理解すると、驚くほどリアルに描ける!完成度が上がる!
かたちと陰影をとらえて描くコツを徹底ビジュアル解説

美術解剖学の第一線で活躍する著者が、動物デッサンの基本とコツをビジュアル解説。
哺乳類から両生類、爬虫類、水中・水辺に棲む動物、鳥類、虫まで、計57種の生き物の骨格図や筋肉図、いろいろな動作のデッサン作例を収載。
また、26人の作者が各々の個性を生かした形で描き上げているので、いろいろなタッチを見られる、学べるのも魅力の1つ。
ペットを描きたい人からスケッチが趣味の人、美大生、美大を目指している人、プロのイラストレーターまで、生き生きとした動物を描きたい人、必読。

定本 基本の動物デッサン(2018)

<内容>

動物を描くための完全ガイド

アタリや透視法から骨格や筋肉の構造まで、あらゆる内容をカバー。人気のペットから野生動物まで、様々なポーズや画材で取り上げた動物デッサンの決定版。

動物解剖学(2013)

<内容>

解剖学への第一歩――動物のからだについて学ぶために「形を見る」センスを身につけよう。魚類から哺乳類まで、脊椎動物の豊富な事例をバランスよく解説しながら、さまざまな臓器や器官の「歴史」を読み解く。動物学や獣医学などで解剖学を学ぶ人たちの入門書。

動物から創る モンスター デザインブック(2019)

<内容>

動物からモンスターを作るには
(1) 観察し → (2) 特徴を理解し → (3) 応用してモンスターにする
という工程が必要です。
このように、基本である実在の生物の体を知ることで、
初めてアレンジ(応用)出来るようになります。

本書は、いくつかの動物の特徴を噛み砕いてご紹介し、
モンスターをデザインする工程を理解していただく本となっています。
動物の「見るべきポイント」を知ることで、
観察した時に得られる情報も増えていきます。
本書の内容をふまえて、ここにはない動物も観察し、
モンスターへの新たな進化を遂げさせてみてください。

動物デッサンの基本(2013)

<内容>

●初心者から丁寧に学べる!
本書は、初心者の方でも参考になる基本のデッサン道具の使い方から、動物の描き方のテクニックまでを優しく解説
しています。また、デッサンの描き手を多数招いているため、様々な技法を習得できます。

●美術解剖学を基礎にして、動物が生き生きとリアルに描ける!
動物を正確に描くには、動物の骨格を理解する必要があります。骨格を理解せずに描くとそのデッサンの仕上がりに
無理が生じます。描き手が見たままの動物を写実的に表現するだけでなく、骨格を美術解剖学的な視点から捉えるこ
とで、完成度がグンと高くなることでしょう。

●多種多様な生物の描き方を紹介!
哺乳類はもちろんのこと、鳥類、両生類、爬虫類、水中の生き物、昆虫にいたるまで、さまざまな動物の骨格と作例
を紹介しています。収録点数が多く、描きたい動物が掲載されていなくても、類似した動物から骨格を把握する事も
可能です。

どうぶつのおちんちん学(2018)

<内容>

おちんちんは進化の不思議の玉手箱!

身近などうぶつたちのおちんちんの奥深さに獣医解剖学・繁殖学の専門家がアカデミックかつ楽しく迫る!
動物によってその形を独特に変化させてきた「おちんちん」を切り口に、生物の進化の不思議に迫ります。

・どうぶつによってずいぶん違うおちんちんの形状と機能
・勃起・射精・交尾行動も千差万別
・馬はやっぱりかなり立派!
・地球上最大のおちんちんの持ち主はシロナガスクジラ?
・トカゲやヘビにはおちんちんが2本ある
・ワニは常に勃起状態
・おちんちんに骨がないのはむしろ少数派

動物を描こう(2020)

<内容>

細密動物画家の第一人者が、
600体の動物画で教える!

世界でも動物画で受賞歴が多い著者が、「じゃれる」「飛ぶ」「走る」など様々なポーズの動物をスケッチし、その描き方のノウハウを教えます。本書のための描き下ろしは600点以上!
人気の猫、犬はもちろん、爬虫類や海棲動物、鳥までも網羅しているので資料としても充実です。
絵には作家の視点で丁寧な解説があります。描き方を教えるコーナーでは、3~4工程で描き順とともに基本から教えています。
また、解剖学的な骨格の比較を教えるページもあります。水彩、色鉛筆、アクリル絵具の着彩のやり方も教えています。

【Contents】
HOW TO DRAW ネコ ライオン トラ ヒョウ チーター ハイエナ ツシマヤマネコ 犬 オオカミ ディンゴ キツネ タヌキ ウマ シマウマ シカ ウシ イノシシ アフリカゾウ キリン クジラ イルカ アザラシ トカゲ ワニ カエル スズメ タカ ワシ フクロウ トバト ほか

鳥の描き方マスターブック(2016)

<内容>

本書は、鳥の描き方を分かりやすく解説した技法書です。アーティストであり、博物学者でもある著者が、圧倒的な画力と知識でいきいきとした鳥を描くテクニックを伝授! 骨格・生態を理解して描く手法により、スズメなどの身近な鳥から人気の猛禽類まで、魅力的な動きの一瞬をとらえることができます。解剖学に基づいた解説は、フィールドスケッチにはもちろんのこと、人体デッサンの上達にも直結し、あらゆるイラストを描く基礎として役立ちます。

学べる!頭骨図鑑(2014)

<内容>

頭骨を見れば、進化の流れや生態の謎がひと目でわかる!

サーベルタイガーの末裔ともいわれるウンピョウから、

史上最大のほ乳類・シロナガスクジラ、奇妙な生態で知られるオポッサム、

さらに、シュモクザメやナポレオンフィッシュなど魚類まで、

猛獣、珍獣、奇獣、怪魚など全81種の頭骨を完全収録。

美しい頭骨写真を楽しみながら、生物の生態まで学べるハンディ図鑑。

身近な生き物 オス・メス「見分け方」事典(2019)

<内容>

身近にいるペットや、里山などの自然に暮らす野生動物、動物園や水族館で出会える外国の動物など、なじみ深い動物たち約50種のオスとメスの見分け方を紹介!

大きさや色などの見た目の違いだけではなく、行動の違いからオスとメスを見分けられることも。

ヒトとは違う繁殖や子育てのしかたには驚きの連続! パートナーをめぐる自然界の厳しさには涙! 途中で性別が変わる不思議な動物も!?

イラスト満載、動物の豆知識がたくさんつまった一冊なので、読み終わるころには、きっとあなたも誰かに説明したくてウズウズするはず!

※この記事は、追記・編集していく予定です。

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