「多重人格」モチーフ作品特集

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1 一つの身体に複数の人格

一つの身体に複数の人格

現実では、主に病気や精神疾患等として扱われる事が多い多重人格。

フィクションだと、虐待によって生まれた分裂人格、キャラクターの悪の面、もう一人の自分、どんでん返し要素、心強いメンター、とモチーフの料理の仕方は様々だ。

この記事では、そんな「多重人格」をテーマにした作品を紹介していく。

アイデンティティー(2003)

<内容>

嵐により一軒のモーテルに閉じ込められた11人。極限の状況下、一人、また一人と惨殺され始める。残された誰もが疑心暗鬼になる中、彼らにある共通点があったことが判明する。一方、時を同じくして死刑を直前に控えた猟奇殺人鬼の再審理が行われていた。その彼にも同じ共通点が・・・。二つの事件が一つに繋がった時、想像を絶する衝撃のラストが待っていた!

ISOLA 多重人格少女(2000)

<内容>

人の感情が読める”エンパス”の能力を持つ由加里は、阪神大震災のボランティア活動中、多重人格の少女、千尋と出会う。彼女の12の人格は、交通事故による両親の死、臨死体験、養父からの性的虐待から生まれたものである。そして阪神大震災を契機に13番目の人格が生まれつつあった。それは悪魔の人格”ISOLA”で他の人格を支配しようとしていた。果たして由加里は悪魔の人格”ISOLA”を倒し、千尋を救うことができるのか?

エクソシスト(1973)

<内容>

封切られるや大反響を呼び、絶大な支持を得た『エクソシスト』。後の映画に多大な影響を及ぼしたオカルト映画の最高峰は、今観ても独特の禍々しさを湛えている。悪霊に取り憑かれたあどけない少女、少女を必死に救おうとする母親、そして究極の悪と戦いながらも、かたや半信半疑、かたや不動の信念を持つ2人の神父を描いた、恐ろしくもリアリティー溢れる物語は、常に観る者の度肝を抜いてきた。一大オカルトブームを巻き起こした『エクソシスト』。他の映画では味わえない究極の恐怖を堪能できる、史上最高のオカルトスリラー。

男たちのかいた絵(1996)

<内容>

人畜無害・温厚な鶴丸杉夫は、冷酷非道・極道を絵にかいたようなもう1人の自分、松夫に引きづられて、暴力団事務所に出入りすることに。しかしそれぞれの人格が現れている時の記憶は共有することが出来ない。気の弱い杉夫は、ニ重人格という病気を知りながらも組においてくれる渡会のために、シノギをこなしていこうと努力する。ある日、杉夫の所属する丹義会が美人演歌歌手・高いずみのショーを仕切ることになった。敵対する岩動組が妨害を仕掛けてくる中、いずみの身辺警護にあたった杉夫は、やがていずみと恋に落ちる。だが、いずみを抱くのはいつも松夫――。果たして、いずみは杉夫と松夫、どちらの自分を愛してくれているのだろうか……。

仮面/ペルソナ(1967)

<内容>

失語症に陥ったスター女優と、彼女を看病することになった看護婦。海辺の別荘でふたりだけで生活していくうちに、お互い自意識の”仮面”が剥がされ、溶け合い、交錯していく。

ガール・イン・ザ・ミラー(2019)

<内容>

両親には「出来損ない」だと言われ、学校ではイジメられ、マリアは孤独だった。本当は誰もが羨む美少女なのに、彼女は自分が大嫌いで笑うことさえできなかった。不安定な心は、マリアを性的な衝動へと導き、彼女は夜ごと自慰行為にふける。その夜、いつものようにバスルームで自分を慰めていると、突然彼女に話しかけてくる声が聞こえる。驚き、また恐れおののく彼女に「私たちはきれいよ」と声は優しく告げる。それは紛れもなく自分自身の声、そして鏡の中では、あろうことか自分自身が美しい微笑みをうかげていた。「あなたの望みを叶えたいの」鏡の中の自分にそう言われた瞬間から、マリアの中の何かが変わり始める。まるでもう一人の自分に操られてゆくかのように、彼女の凄惨な復讐劇が幕を開ける。

クアドロフォニア-多重人格殺人-(1999)

<内容>

『ブレードランナー』の脚本家、ハンプトン・ファンチャーが初めて監督した異色のサイコスリラー。連続殺人犯のヴァン・シンガートが、新境地を求めて海沿いの小さな町へ行く。そこでも殺人を続ける彼のもとに、2人の刑事が後を追ってやって来る…。

狂える悪魔(1920)

<内容>

医学博士であるジキルは、’理想主義的慈善家’でもある。貧しい人を自分の無料病院で診察していないとき、彼は実験室にいる。彼の婚約者であるミリセント・カルーの父、ジョージ・カルー卿は、ジキル博士に興味を持っており、「彼ほどよく見える男はいない」と言う。

ザ・スクリブラー(2015)

<内容>

社会不適合者が集まるビルで暮らすスキ。彼女は複数の人格を統合する”重複脳焼滅装置”を使い治療を続けていた。しかし装置には使用前後の記憶がなくなる副作用が。ほどなくしてビルで謎の転落事故死が連続発生し、自分が関わっているのではと疑心暗鬼に陥るスキの身にも危険が迫り…。

The Flash/フラッシュ(2014)

<内容>

幼い頃に母親を殺害され、その犯人として父親が投獄されてしまった過去を持つバリー・アレン。幼いバリーは当時の捜査官、ウエスト刑事に引き取られて、その娘アイリスと共に育つ。大人になり科学者となった彼は、CSIの科学調査員としてセントラル・シティの警察に勤務。父親の無実を晴らすため、母親の殺人事件の真相を追る。そんなある日、実験室で粒子加速器が爆発し、巻き込まれたバリーはこん睡状態に陥いる。長い眠りから覚めた彼は、自分に超人的な治癒力と、閃光(=フラッシュ)がごとく、超高速で移動できる能力が備わっていること知り、“フラッシュ”として悪と闘うことを決意する。胸に稲妻のマークが入った深紅のコスチュームを身にまとい、超高速で疾走しながら、自分の大切な人々を守りぬいてゆく。

ケイトリン・スノーが、シーズン3で実は多重人格と言う設定が明かされ始める。

39 刑法第三十九条(1999)

<内容>

犯行時、犯人が心神耗弱もしくは心神喪失の場合は罪に問わないという刑法第三十九条の規定をめぐって繰り広げられる犯人と鑑定人の虚々実々のやり取りを描いた心理サスペンス。殺人容疑で逮捕された犯人・柴田真樹には、事件当時の記憶がない。やがて裁判が始まると弁護側は心神喪失を主張、精神鑑定により、被告人が多重人格と認定される。ところが鑑定を行った教授の助手・小川香深は、被告人の精神障害は詐病と直感し、独自の調査で柴田の内面に迫って行くが……。

ジキル&ハイド(1996)

<内容>

19世紀末イギリス。貧しい家庭に生れ育ち不遇な人生を歩んできたメアリー・ライリーは、ジキル博士のもとで使用人として働き始めた。お互いのことを知るにつれ、メアリーと博士は特別な信頼関係を持つようになる。その頃、博士の助手としてハイドという男が屋敷に雇われる。粗野で下品なハイドの出現で平穏な屋敷の空気は乱れ始め、ついには恐ろしい事件が・・・。

ジキル博士とハイド氏(1932)

<内容>

人間の凶悪な部分を薬で除去する研究を続ける若き医師、ジキル博士は研究に没頭し、婚約者マリエルとのデートもすっぽかすほどであった。そんな中、偶然研究とは逆の、人間の「善」の部分を除去する薬を発明し、強い好奇心に駆られて、服用してしまう。

ジキル博士とハイド氏(1941)

<内容>

若き医師、ジキル博士は研究熱心で秀才の呼び声も高く、恩師チャールズ・エムリーの娘ビアトリクスとも婚約中の身であった。しかしジキルは恩師の反対にもめげず、精神を「善」と「悪」とに分離させる研究に熱中、薬剤を作ることに成功。それを飲んだジキルは、かつてないような荒々しい気持ちを感じ、また人相も全く変わってしまったのだった・・・。

シークレット ウインドウ(2004)

<内容>

人気作家モート・レイニーの前に、謎の男シューターが現れた。男は自分の小説が盗作されたと言い、覚えのないモートにつきまとう。やがて、シューターの姿を見た者や正体を探る者が、次々と命を落とす。ただ一人、モートを除いて―。男は何者なのか?本当の狙いは何なのか?全編に張りめぐらされた謎解きの伏線、かつてない戦慄、そして予測不可能の結末が―。

ジョジョの奇妙な冒険 第5部(1996)

<内容>

西暦2001年、承太郎の命を受けてイタリアを訪れた康一は奇妙な少年と出会う。その少年ジョルノ・ジョバァーナは、DIOの息子だった! ジョジョの奇妙な冒険第5部「黄金の風」これより開幕!

ジョナサン ふたつの顔の男(2020)

<内容>

ジョナサンはふたつの人格をもち、もうひとりの人格ジョンと、午前7時と午後7時に切り替わる。ビデオメッセージを通して日々の行動を報告し合っていた2人の生活は、順調に見えた。しかし、ジョンがエレナという女性と密かに交際していることが発覚し、彼らの歯車が狂い始めるー。

真実の行方(1996)

<内容>

冬のシカゴ。大司教が全身を刺されて殺され、青年が逮捕された。事件を担当する野心に満ちた弁護士は、やがて恐るべき“真実”を知るが……全米ベストセラーを映画化したミステリーの秀作。エドワード・ノートンの見事な演技が一躍注目され、映画ファンの注目を集めたことでも有名。クライマックスは誰も予想できない結末が待っている―――。

水曜日が消えた(2020)

<内容>

幼い頃の交通事故をきっかけに、ひとつの身体の中で曜日ごとに入れ替わる“7人の僕”。性格も個性も異なる7人は、不便ではあるが、平穏に暮らしていた。各曜日の名前で呼び合う彼らの中でも、“火曜日”は一番地味で退屈な存在。家の掃除、荷物の受け取り、通院、、、他の曜日に何かと押し付けられて、いつも損な役回り。今日も“火曜日”はいつも通り単調な一日を終えると、また一週間後に備えて、ベッドに入る。それは突然やってきた。“火曜日”が朝目を覚ますと、周囲の様子がいつもと違うことに気付く。見慣れないTV番組、初めて聞く緑道の音楽…そう、“水曜日”が消えたのだ。水曜日を謳歌する“火曜日”だったが、その日常は徐々に驚きと恐怖に変わっていく。残された“火曜日”はどうなってしまうのか-。

ストレンジャー(1996)

<内容>

若い女性犯罪心理学者サラは、多重人格の疑いがある連続レイプ殺人犯の精神鑑定を行っていた。ある日、サラはスーパーのワイン売り場でトニーというハンサムな男から声をかけられ、初めは用心したが、結局彼に電話番号を教えてしまう。二人の関係はいい形で発展していくように見えたが、時を同じくしてサラの身辺に不審な事件が起こり始める。ただならぬ恐怖を感じたサラは私立探偵を雇う・・・。

スプリット(2017)

<内容>

脚本家・監督・製作者のM・ナイト・シャマランが贈るオリジナル・スリラー。1人の男の、謎だらけで分裂した心の奥底に踏み込んでいく。精神科医のフレッチャー博士(ベティ・バックリー)は、患者のケビン(ジェームズ・マカヴォイ)に23人の人格が宿っていることを突き止める。

ゼノギアス(1998)

不朽の名作RPG。

<内容>

記憶喪失の状態でラハン村で暮らす事になった主人公のフェイは、平和な毎日を送っていた。

親友の結婚式を控えるある日、村が巨大ロボット・ギアの戦闘に巻き込まれてしまう。

村のみんなを助けようと思い、パイロットが戦死して動かなくなったギアに乗り込んだフェイ。

しかし、殺される村人達を目の前にして精神に限界が訪れ、ギアを暴走させてしまい、敵もろとも村を破壊してしまう。

唯一の居場所を失ったフェイは、自暴自棄のまま樹海へと旅立つ。

そこで村を戦闘に巻き込んだギアの一機に乗っていたパイロット、エリィと出会う事になる。

的な物語なのだが、フェイが多重人格と言う設定。

多重人格ストリッパー フランキー&アリス(2015)

<内容>

1970年代、アメリカ。黒人ストリッパーのフランキーは、ある男性と一夜を共にしようというときに態度が急変し、相手にけがを負わせてしまう。警察に保護されたフランキーは、支離滅裂な言動のため病院送りに。そしてサイコセラピストのオズの診断で、フランキーの中にアリスという人種差別主義の白人女性の人格が存在することがわかる。

多重人格探偵サイコ(1996)

<内容>

バラバラ殺人、カニバリズム殺人、フラワー殺人…次々と起きる猟奇殺人事件に多重人格探偵 雨宮一彦が挑む! 田島昭宇・大塚英志のコンビが現代の病理を描く問題作!!

デッドリー・ブライド 殺人レシピ(2020)

<内容>

私だけを愛してくれる恋人。優しい両親と姉がいるそんな彼との結婚。花嫁が抱くこの結婚は彼女が思い描く理想だった。しかし夫となる恋人の浮気は絶対に許さない。結婚を邪魔する者はすべて抹殺。たとえそれが彼女の思い込みであろうとも。果たして花嫁の暴走を止めることができるのか?

トゥ・ヘル(2018)

<内容>

落ちぶれたトラック運転手のジョー(ニコラス・ケイジ)は、妻メアリーと幼い娘の事故死から立ち直れないでいた。そんな時、生者と死者の世界を行き来できるジュリー(フランカ・ポテンテ)と出会い、バイク事故で昏睡状態に陥ったジュリーの一人娘、ビリーを救うために手を貸すことに。無事目を覚ましたビリーだったが、彼女の体に乗り移ったのは妻メアリーの魂だった。死者の世界からジョーの元へ戻ってきたメアリーに翻弄され続けるジョーとジュリー。彼女はなぜ戻ってきたのか?この世でやり残したこととは?地獄行きの復讐劇が今、始まる―。

24人のビリー・ミリガン(1981)

<内容>

1977年、オハイオ州で連続レイプ事件の容疑者としてビリー・ミリガンという22歳の青年が逮捕された。しかし彼には犯行の記憶がまったくなかった。取り調べと精神科医による鑑定を行ううち、彼の内部には24の別人格が存在しており、犯行はそのうちの1人によるものだったという驚愕の事実が明らかになる。それまでほとんど知られていなかった「多重人格」という障害を広く一般に知らしめ、日本でも一大ブームを巻き起こした記念碑的作品。

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ(2005)

<内容>

もう、いいかい まぁだだよ もう、いいかい ……もういいよ

PIECE~記憶の欠片~(2012)

<内容>

被害者が石化して死亡する“大都会のゴーゴン事件”が連続で発生した。3年前、恋人を石化され殺されたフリー記者・千野智紀(渡部秀)は、事件の鍵を握る謎の金属片「PIECE」を追う五重人格のカメラマン・零(れい)(三浦涼介)と共に事件の真相に迫る!

ファイトクラブ/Fight Club(1996)

<内容>

ブラッド・ピット×デイビッド・フィンチャー監督が放つ、常識を、価値観を破壊するエンターテイメントの傑作!

ブラック・スワン(2011)

<内容>

美と狂気がせめぎあう衝撃的サスペンス

フレディ/エディ(2019)

<内容>

妻の浮気から浮気相手の男性に暴力を振るったとされ息子の親権を剥奪されてしまったフレディ。事件後、幼少期の頃によく見たもうひとりの自分「エディ」が再び姿を現す。家族から、義弟より幼い頃に亡くなった双子の兄弟の存在を知り…。

マシニスト(2004)

<内容>

人間の想像を超えた限界点から始まる、未体験ショック・ムービー!

マチェーテ・キルズ(2014)

<内容>

マチェーテ(ダニー・トレホ)は、アメリカ大統領(カルロス・エステベス=チャーリー・シーン)から依頼を受ける。それは、メキシコのイカれた男“マッドマン”(デミアン・ビチル)を倒してほしいというものだった。しかし、彼は一筋縄ではいかない多重人格者の狂人。マッドマンの心臓とミサイルの発射は連動しており、万一、心臓が止まれば、ミサイルがワシントンを壊滅するようになっていた。唯一解除できるのは、世界一の武器商人ヴォズ(メル・ギブソン)だけ。しかし彼もまた、宇宙からの攻撃をしかけ、地球を混乱に陥れようとしていた・・・果たしてマチェーテは世界を救えるか!?

マニアック(2012)

<内容>

ロサンゼルス。若い女性ばかりを狙った猟奇殺人が連続して発生していた。犯行は夜間に行われ、被害者の女性たちは全員、無残にも頭皮を剥がれていた

ミスター・ガラス(2019)

<内容>

スーパーヒーローは実在するのか?フィラデルフィアのある施設に3人の特殊な能力を持つ男が集められ、研究が開始された。彼らの共通点はひとつ―自分が人間を超える存在だと信じていること。不死身の肉体と悪を感知する力を持つデヴィッド(ブルース・ウィリス)、24もの人格を持つ多重人格者ケヴィン(ジェームズ・マカヴォイ)、そして、非凡なIQと生涯で94回も骨折した壊れやすい肉体を持つ〝ミスター・ガラス″(サミュエル・L・ジャクソン)…。彼らは人間を超える存在なのか?最後に明らかになる驚愕の結末とは?M・ナイト・シャマラン監督が『アンブレイカブル』のその後を描く、衝撃のサスペンス・スリラー。

三つ目がとおる(1974)

<内容>

怪奇殺人事件を追う写楽と雲名警部は、幽霊船に閉じこめられてしまった!! 事件の黒幕さまよえるオランダ人とは何者!? そして、ポキ族とは!? 深まる謎に、三つ目の超能力がさえる! 話題の新伝奇ロマン第1弾!!

遊☆戯☆王(1996)

<内容>

今世紀初頭の発見以来、誰も完成させる事ができなかった『千年パズル』。いじめられっ子の遊戯がそれを解いた時、もう一つの人格が現れ、少年はゲームの達人となった。世にはびこる悪を裁く『闇のゲーム』が今、始まる!

リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い(2003)

<内容>

「インディ・ジョーンズ」「ハムナプトラ」を凌ぐ、フルスケールのアクション・アドベンチャー超大作!1899年。英国銀行が謎の軍団によって襲撃された。彼らは“ファントム”を筆頭に超近代兵器で武装し、古い海上都市の設計図面だけを盗んでいく。英国政府は伝説の冒険家アラン・クォーターメインのもとに使者を送り、世界大戦の勃発を防ぐため、超人的な能力をもつチームのリーダーになることを依頼。かくしてクォーターメイン以下7人は、“ファントムの野望”を阻むため、世界を股にかけた戦いの旅に出るのであった・・・。

ルームメイト(2013)

<内容>

女の素顔は恐ろしい。もしかしたら、あなたが大好きなその人こそが、一番怖い人かもしれない…。美しいほどに恐ろしい戦慄の物語が始まる!!

ロスト・ボディ(2013)

<内容>

死体失踪。

『永遠のこどもたち』『ロスト・アイズ』の製作チームが放つスリラー。スペインのトップ・スターたちによるハイレベルな演技合戦も見どころ!

私はゴースト(2015)

<内容>

郊外の一軒家にとり憑く、彷徨える亡霊エミリー。だが、雇われ霊媒師シルヴィアの力を借りながら、成仏できない自らの運命に隠された秘密をひも解いてゆく。彼女はなぜ死んだのか、そしてなぜ成仏できないのか。

※この記事は、追記・編集していく予定です。

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