「西部劇、ウエスタン」モチーフ漫画作品特集

銃こそ力の象徴

西洋の時代劇とも言える、西部劇。

荒くれ者と賞金稼ぎ、町を守る保安官。

撃ち合い、一騎打ち、早撃ち、投げ縄、何をしても砂埃と硝煙の臭いが立ち込める、独特なイメージ。

この記事では、そんな「西部劇」を漫画で描いた作品を紹介していく。

GUN BLAZE WEST(2001)

<内容>

19世紀・アメリカ――イリノイ州・ウィンストン村に住むビューは、ガンマンと西部に憧れる元気な男の子。その西部からやってきたマーカスとの出会いが、ビューを“西”へと導くことに…! “超”西部劇登場!!

スキヤキ・ウエスタンジャンゴ(2007)

<内容>

源氏と平家が雌雄を決した、壇ノ浦の戦いから数百年後。源氏と平家はすっかり落ちぶれてしまい、今は双方共にギャングに成り果ててしまっていた。白の源氏ギャングのリーダー源義経と、赤の平家ギャングのリーダー平清盛は、とある寒村に眠るといわれる宝をめぐって激しい対立を続けていた。そんなさなか、ひとりの凄腕ガンマンが現れる。彼をめぐっての対立が、やがて複雑な事態に進展する。

Wikipedia引用

テリヤキウエスタン -史上最凶の無法都市-(2009)

<内容>

史上最高額の賞金首・グリズリーが堂々と居座る街。そこに集まるのは奴を狙う殺し屋ばかり! 登場人物全員が賞金稼ぎ!? 前代未聞の西部劇コミック登場!!

トライガン(2000)

<内容>

7都市のひとつを灰に変え、600億$の賞金首として手配された伝説のガンマン、ヴァッシュ・ザ・スタンピード。そんな力を持つとは思えない程温厚な男。無関係な人達を守る為に今日も戦う!ハートフルガンアクション。

ベル☆スタア強盗団(1995)

<内容>

愛する者(とその土地)を守るため、彼女はリボルバーのトリガーを引く。硝煙漂う無法の西部でしか生きられなかったアウトローたちの挽歌。さあ、伝説の列車強盗ベル・スタアことマイラ・ベル・シャーリィの物語のはじまりはじまり。電子書籍版ではオリジナルのカラー・ページを再現、巻末にはカラーイラストギャラリーを特別収録!

※この記事は、追記・編集していく予定です。

スポンサーリンク

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください