道具

子供でもわかる、子供だましじゃない「お話」のつくりかた。

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お話、つくりたい?

スキな「お話」ってありますか?

そういう「お話」って、自分でも、つくってみたくないですか?

『むずかしそう』と思うかもしれないです。

でも、それってやり方が、わからないから『むずかしそう』なだけなんです。

たとえばゲームって、ルールがわかるまでは、うまく出来ないですよね。

「お話」をつくるのも、ルールがわかるまでは、似たことなんです。

この記事では「お話」のつくりかたを、やさしくせつめいします。

ステップ1:自分に、しつもんしよう

まず、はじめに「お話」をつくるときって、なにから手をつければいいでしょうか?

それは、自分への「しつもん」です。

どんな「お話」をつくりたいですか?

自分に聞いてみてください。

どんな「お話」と、聞くと「何かが思いうかぶ」と思います。

きっと、スキな「お話」や「キャラクター」や、おもしろかった「できごと」とか、色々と思いうかぶはずです。

それは、どんなモノでも、あなたのアイディアです。

それが「お話」をつくるための、あなたのスタートラインとなります。

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