漫画家「森山 大輔」簡易年表

森山 大輔の歴史

  • 誕生日:1971年9月11日
  • 性別:男性
  • 国籍:日本

デビュー前

  • 1971年、0歳、高知県宿毛市で生まれる。
  • 1992年、21歳、日本電子専門学校卒業。
  • すたじお実験室(後の株式会社エーテルインターライン)でアダルトゲーム向けの原画を描くイラストレーターになる。森山犬名義。

デビュー

  • 1994年、23歳、アダルトPCゲーム「ぷりんせすでんじゃあ」「機械じかけのマリアン」の原画を担当。「機械じかけのマリアン」のノベライズ版イラストも担当。
  • 1995年、24歳、アダルトPCゲーム「ばにぃはんたぁ零」の原画を担当。ノベライズ版のイラストも担当。
  • 1995年、小説「天高く、雲は流れ」の挿絵・イラストを担当。
  • 1996年、25歳、プレイステーション用ゲーム「ありす in Cyberland」の原画を担当。コミカライズ版を月刊電撃コミックガオ!で連載。
  • 1997年、26歳、小説「友井町バスターズ」の挿絵・イラストを担当。
  • 1998年、27歳、成人向画集「MINE」を発表。

ヒット

  • 1999年、28歳、月刊コミックドラゴンで「クロノクルセイド」を連載開始。
  • 2002年、31歳、短編集「ここにいる睡蓮」を発売。
  • 2003年、32歳、「クロノクルセイド」テレビアニメ化。
  • 2004年、33歳、「クロノクルセイド」ノベライズ化。
  • 2004年、「クロノクルセイド」完結。
  • 2005年、34歳、「ワールドエンブリオ」をヤングキングアワーズで連載開始。
  • 2010年、39歳、「妄想奇行 Adolescence Avatar」を電撃大王ジェネシスに連載。
  • 2012年、41歳、画集「CHRONICLE」を発表。
  • 2014年、43歳、「ワールドエンブリオ」完結。
  • 2014年、「君死ニタマフ事ナカレ」を月刊ビッグガンガンで連載。原作はヨコオタロウ。衣装・武器デザインを三輪士郎。制服デザイン原案を倉花千夏が担当。
  • 2015年、44歳、短編集「魔法医猫といばら姫」を発売。
  • 2015年、「白虎隊 会津に散った少年たち」を新マンガ日本史 39号に掲載。
  • 2015年、スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」の一部キャラクターデザインを(19年4月時点でフィン、シュヴァリエ、刑部姫)担当。
  • 2018年、47歳、「Mourning Bride」を少年マガジンエッジで連載。
  • 2018年、「君死ニタマフ事ナカレ」が舞台化。

漫画

  • クロノクルセイド(全8巻)
  • 森山大輔短編集 ここにいる睡蓮(全1巻)
  • ワールドエンブリオ(全13巻)
  • 妄想奇行 Adolescence Avatar(全1巻)
  • 森山大輔短編集 魔法医猫といばら姫(全1巻)
  • 君死ニタマフ事ナカレ(原作:ヨコオタロウ、既刊7巻)
  • Mourning Bride(既刊1巻)

※更に詳細情報を知りたい人は、Wikipediaへ。

※この記事は、加筆・修正する予定です。

※年齢は、およそです。

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