「食べ物、非常食扱いされるキャラ」登場作品特集

不思議な関係

仲間や友達かと思ったら、まさかの食べ物でした。

そんな扱いを受ける「食べ物、非常食キャラ」が登場する作品を紹介していく。

うしおととら(1990)

<内容>

蔵の中に、500年も閉じこめられていた妖怪。ヤツはその昔、人を食い、悪業の限りを尽くしていた。ひょんなことからヤツを解き放ったのが、蒼月潮(あおつきうしお)。うしおはヤツにとらと名づけた……。うしおととらの伝説が、いま、幕を開ける!

主人公のうしおが、とらに食べ物扱いをされる描写がある。

エクセル・サーガ(1997)

<内容>

この腐り切った現代社会を救うため、壮大な大義と壮烈な思い込みをもって、秘密結社アクロスは今日も行く……萌えて燃える戦士エクセルの行く手には、夢と大爆笑の紙ふぶきが降り注ぐ……

主人公の飼い犬、メンチが非常食扱いを受けている。

非常食キャラ界では古参。

アニメ版では悲哀溢れるEDを歌ったりもしている。

原神(2020)

<商品内容>

「全然違う! マスコット以下じゃないか! 」

オープンワールドゲーム「原神」より、主人公のナビゲーター兼相棒兼マスコット、パイモンちゃんのマスコットフィギュアコレクションをご紹介します!

「完熟トマトのミートソース」、「お肉ツミツミ」、「仙跳牆」など、ゲーム中に登場する様々な料理をパイモンちゃんと一緒にとくとご賞味あれ!

主人公の相棒パイモンが、選択肢によっては非常食扱いを受ける。

チキタ★GUGU(1997)

<内容>

“不味い人間は百年大切に飼育するとたいそう美味になる”という噂を信じる七変化の人喰い妖怪ラー・ラム・デラル。飼育される人間チキタ・グーグーの運命は!? TONOちゃんのシニカル・ファンタジー。

チキタは、ラーが食べる為に飼っている状況。

テガミバチ(2007)

<内容>

夜が明けることのないAG(アンバーグラウンド)という名の地。首都を照らす人工太陽の光も届かない危険な土地で人々のテガミを届ける仕事があった。命を賭してテガミに託された“こころ”を運ぶ彼らを、人はテガミバチと呼んだ!

ヒロインのペット、ステーキが非常食扱いを受けている。

ボボボーボ・ボーボボ(2001)

<内容>

西暦300X年、全世界を支配する皇帝は、国民全てをボーズにすべく「毛狩り」を開始! そんな世に一人の男が現れた! その名もボボボーボ・ボーボボ! 究極の拳法「鼻毛真拳」を使う彼こそ、救世主だといいな!?

首領パッチがビュティに非常食と言われた事がある。

※この記事は、追記・編集していく予定です。

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