創作論

面倒臭いが愛されるキャラクターの作り方

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面倒臭いヤツの良し悪し

面倒臭い人認定は、現実世界においては、あまり良い評価とは言い難い。

どちらかと言えばマイナスなニュアンスを含み、他人への評価に面倒臭いと言う場合は、大抵「取り扱い注意」と言う意味が含まれる。

しかし、この面倒臭いと言う属性は、上手くデザイン出来ればキャラクターを立たせ、時に愛されるまでにする事が出来る。

要は、ツンデレの上位概念であり、面倒臭い属性を紐解けばツン以外の類似属性も分かり、色々なキャラクターを作る手掛かりになると言うのが、今回の話だ。

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