じゃあ、正しさって、何?
神は宗教の数だけある。
それぞれの宗教が、自分の信じる神こそ真なる神であると信じている。
もう少しマイルドになると「よそはよそ、うちはうち」と切り分けて考え、自分は自分の信じたい神を信じるが、他人の信じる別の神も否定しない、なんて対応になってくる。
そこに、無神論も加わるとする。
では、客観的に見て間違った考え方を選択している人達は、正しい考え方を選択している人達よりも不幸なのだろうか?
答えは、そうとは言い切れない、と言う煮え切らない物となるだろう。
間違っていても、実は人は困らないのだ。
では、どういう時に、間違った考え方が問題になるのだろうか?
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