全然創作出来てない創作者は、かなり多い
作らない創作者、表現しない表現者。

冗談でも笑い事でも無く、そう言う人は世の中非常に多く、そうなってしまったり、いつも間にかなっていた人も大勢いる。
そもそも、創作者としてのオリジナル作品完成第一号、要は処女作を完成まで持って行ける人が、実は圧倒的少数派だ。
例えば、小説投稿サイトに登録している人は、小説家になろうに登録している人が小説を書きたい人と乱暴に見たとして260万人いて、作品は110万作品なので、半分以下と乱暴に言えるかもしれない。
実際は、一人で何作も出している人と、なんとなく登録したり読む専門で登録した人もいるだろう。
いずれにしても言える事は、実は、作り始める事が出来る時点で、上澄みと言う事だ。
大事なのは、上澄みの中の上澄みへとどんどん登っていく事である。
では、そもそも、最初の上澄みに至るにはどうすれば良いのだろうか?
記事単体の購入はnoteでどうぞ。
https://note.com/monogatarukoubou/n/nb7a8d5952e34?sub_rt=share_pb
ちなみに、noteにも読み放題メンバーシップがあります。



