負の感情は、とってもパワフル
創作の技法を語る上で良くあるパターンは「自分の好きな物を認識しなさい」と言う、ポジティブなアプローチだ。
「何が嫌いかより何が好きかで自分を語れよ」的な、前向きなモチベーションの方が健全だろうが、世の中それだけでは無い事も、また事実だ。
なんでも清濁併せ呑む必要は無いが、負の側面を無い事には出来ない。
そこで、今回は巷に溢れる負の感情を利用した創作について少し触れよう。
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