創作論

【創作論】「善行・正論・良い事を言う」悪人の描き方

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

悪人こそ良い部分を主張すると言う話

悪人を考える際、どんな悪事を働くかをイメージする人は多いだろう。

実際、悪人が悪人として捉えられる場面では、その悪事にこそ注目が集まる。

だが、悪人を考え、描いていく際、悪行と同じぐらい重要な部分があり、それが「悪人の善の部分」「悪人の真面な部分」と言った、相反する要素である。

「善行・正論・良い事を言う」悪人を描くと言うのは、どういう事か?

そして、それはどうやって描けば良いのか?

記事単体の購入はnoteでどうぞ。

https://note.com/monogatarukoubou/n/nb97e298747f8?sub_rt=share_pb

ちなみに、noteにも読み放題メンバーシップがあります。

物語る工房をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む