悪人こそ良い部分を主張すると言う話
悪人を考える際、どんな悪事を働くかをイメージする人は多いだろう。
実際、悪人が悪人として捉えられる場面では、その悪事にこそ注目が集まる。
だが、悪人を考え、描いていく際、悪行と同じぐらい重要な部分があり、それが「悪人の善の部分」「悪人の真面な部分」と言った、相反する要素である。
「善行・正論・良い事を言う」悪人を描くと言うのは、どういう事か?
そして、それはどうやって描けば良いのか?
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