でも、求める美しさは、人それぞれ
世の中ルッキズムが支配していて、ルッキズムへのカウンターの様にポリコレだ多様性だが幅をきかせたりもした。
だが、その上で誰もが身に染みてしまったのは、結局「人は美しさを求める」と言う事だ。
美しく無くても価値はあるが、美しい方が価値が高いなんて事は、考えてみれば当たり前の話である。
そして、美しさには種類があり、誰もが手に入れられる美しさをそれぞれ求めれば本来は良い筈が、多くの人にとって美しくない事にまで価値を見出そうとしたのが資本主義におけるポリコレが失敗した原因の一つだろう。
では、それぞれの美しさには、どんな物があって、人はそれをどうやって求めているのだろうか?
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