だが、誰が作ったかも無視は出来ない
SNSが一般的になり、SNSに向かない性格の創作者が炎上するなんて事も時々起きる様になった。
SNSやネットによって、作り手が身近になる以前は、有名作品であれば創作者は雲の上の人で、手の届かない偉人みたいみ見られる事も珍しく無かった。
ネットが無い時代、テレビやラジオ、あるいは新聞や本の時代でも、破天荒とか人格的にヤバいとか、犯罪に手を染めている的な人は存在したが、その意味合いは今とは少し違い、どこか別の世界の出来事であった。
そんな身近さとセットで起きるのが、作者による炎上等のマイナスの側面と言うわけだ。
作者の炎上は、作品にもダイレクトアタックが発生し得る危険な物だ。
だが、同時に作品は作品として評価もされるべきでは、ある。
今回は、そんな話。
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