ハーレムを夢見るなら、まず伝統を作れ!?
誰しも他人には、あまり大きな声では言えない夢があるもの。
立派な夢じゃないかもしれない。
綺麗な理想でもない。
かなり邪で、
すごく自分勝手で、
ばりばりに欲望寄りの願い。
たとえば、
「死ぬほどモテたい」
とか。
いや、もっと正直に言うなら、
ハーレムを作りたい
とか。
いるよね?
こう書くと急に俗っぽいですが、
実際かなり多くの人が一度は考えてる筈。
人気者になりたい。
好かれたい。
特別扱いされたい。
複数の人から求められたい。
言い方を綺麗にしても、
まあ、だいたいそこに帰結する物。
で、ここで大事なのは、
それを
「くだらない願望だ」
で終わらせるか、
「じゃあ、どうすれば成立するのか」
まで考えるか。
この差です。
邪な夢ほど、実は
伝統の条件
を満たさないと叶いにくい、かもしれない。
今回は、そんな話です。
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