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無から有を生み出せるか否か
今まで何回も様々な場所でこすり倒されてきたテーマだが、創作を扱う以上触れない訳にはいかないテーマでもある。
最初に結論を書くと、「模倣」無くして創作は、絶対にあり得ない。
無の状態から有を生み出せる人は、そもそも「無の定義」を間違えている。
情報・思考・自然物・人工物、必ずベースとなる「何か」があって、それを模倣する事で「創作」は行われる。
つまり「模倣」しない事には、何も出来ない。
だが、この世には「オリジナル」と言う考えがある。
「模倣」無くして何もないのに「オリジナル」とは、何を指すのだろうか?
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