差別をコントロールしよう
差別と聞くと、多くの人が悪い印象を持つ。
きっとあなたも
- 差別主義者
- レイシスト
- 偏見の塊
そんな、良くない印象を持つのでは無いだろうか?
なんて書くと「差別への差別だ」なんて言われかねないのは置いておく。
とにかく「君は、差別する人なんだね」と知人に言われて、大半の人は好い気がしないのは間違い無いだろう。
しかし「差別」それ自体は誰でも陥る可能性がある「状態」であり、物語においては重要な役割を担う物だ。
むしろ、物語の中で差別は、表現の一つとして大いに有用と言える。
有用だが、間違った使い方をすると、反感を買ったり誹りを受ける原因となる劇薬でもある。
今回は、そんな「差別」について解説する。
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