「武装シスター」登場作品特集

シスターが武装するギャップ

シスターとは姉妹・女兄弟を指すが、ここではキリスト教の尼僧・修道女の事。

この記事では、文字通り「武装したシスター」が登場する作品を紹介していく。

荒川アンダー ザ ブリッジ(2005)

<ストーリー>

荒川の河川敷に住む不思議な人々と、一人の青年の魂の交流を描く、可笑しくもどこか切ない人間物語。

マッチョな男のシスターが登場する。

意味が分からないかもしれないが、見た方が早い。

Warrior Nun/シスター戦士(1994)

<ストーリー>

死体安置所で生き返った19歳の孤児エヴァは超能力を手に入れていた。悪と戦うシスターの秘密結社の一員となった彼女は、自身の重要な役割に気付いていく

ドラマ版、Wikipedia引用

教会が裏で抱えるシスターで構成された特殊部隊と悪魔との戦いを描く作品。

クロノクルセイド(1999)

<ストーリー>

私の名は、シスター・ロゼット。「マグダラ修道会」から来た者です。そして、こちらは助手の、クロノ。どうぞ、よろしく。……という事で、ズダダダーンと……す、すげぇ、あのヒトたち、いったい何者?はい、迷える子羊に安寧を。狼の牙にひとときの休息を。そして、悪魔に死の鉄槌を!……心霊現象や悪魔祓いを専門に扱うプロの化け物退治。

メインの主人公が武装したシスター。

滅茶苦茶泣ける。

ブラック・ラグーン(2002)

<ストーリー>

岡島緑郎は旭日重工の会社員。重要なディスクを、ボルネオ支社まで船で運ぶ役目を担っている。だがその途中、「ブラック・ラグーン」と名乗る3人組に襲われ、緑郎は人質に取られてしまった。ブラック・ラグーンは、クライアントからの注文を忠実にこなす裏社会の運び屋だ。旭日重工は、東南アジアへの非合法ルートを使って密貿易をしていて、クライアントは、自分たちもそれに一枚噛ませろと要求しているのだった。旭日重工は機密を守るため、ディスクも緑郎も海の藻屑にしてしまおうと、ブラック・ラグーンの乗る船に攻撃を始める…

複数あるレギュラー犯罪組織の一つに通称「暴力教会」があり、武装したシスターが登場する。

HELLSING(1998)

<ストーリー>

英国を異教徒から守る王立国教騎士団、通称HELLSING機関。そこには人間の主に飼われた吸血鬼がいた。巨大な2丁拳銃を操る正真正銘の化け物の名はアーカード。そして究極の化け物に挑む究極のウォーモンガー、ナチスの亡霊、少佐。戦場と化した英国を舞台に究極至極の戦いが幕を開ける!

ライバル勢力イスカリオテ機関の一員として登場。

ちなみに、読み切り作品の方では主役の物もある。

※この記事は、追記・編集していく予定です。

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