点を繋げる「道」が重要と言う話
以前の記事で、【物語の創り方】点を繋げる創作法。と言う物を紹介した。
大まかな概要は、物語を構成する流れを作る為に、一つの要素を長く具体的にして、間にある点をどんどん繋げていくと言う物だった。
端的に伝えると、
- 【点A】登場人物→【点B】目的
よりも
- 【点A】登場人物→欲望→動機→葛藤→切欠→計画→目標→行動→【点B】目的
と言う風に、点と点を繋ぐ点を探し、それらを具体的にする事で、物語は自然で深みが増すと言う感じだ。
今回伝える、点と点が繋がれば自然になる、と言うのも本質的には同じ法則の手法だが、違う点があるので別記事として取り上げる事にした物だ。
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