コラム

「被害者性や弱さを武器にする事」に対する考察

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難しい問題

被害者と言う属性は、それが正しければ同情され、守られ、時には力さえ持つ。

個が弱ければ弱いほど、余裕がある社会では正しい弱者を助けようとする。

それら自体は何ら問題は無いのだが、弱ければ弱いほど得をする状況では、必ず弱者ビジネスが発生し、弱者ビジネスの発生は真の弱者に救済が届かない事態を引き起こし得る。

しかし、正しい弱者と言う線引きは難しく、弱者に正しい間違っているを分け始めると、やはり真の弱者が割を食う。

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