過去は、こう使える
今までこのブログでは、
- 【物語】悲しい過去の作り方【キャラクター】
- 【創作】重い過去の種類について【よくあるやつ】
- 【なるほど】愛される「切ない」キャラクターの創り方
- 「可哀想で可愛いキャラクター」を成り立たせるストーリーパラダイム解説
- 【創作論】悲劇・絶望展開の作り方を解説【悲しい話を作ろう!】
等の内容を紹介してきた。
その内にいくつかは多くの人に読まれ、恐らく役に立った人もいるだろう。
今回は、そんなみんな大好きな「重い・悲しい過去」を、物語内で設定や要素として使う方法や、注意点について説明する。



