コラム

グレーゾーン悪用は、得があり罪にならないが凄い嫌われるし、実はヤバいと言う話

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悪い事をして捕まらずに得をすると言う事

法律で罪は線引きがあり、完全にラインを越える事で捕まったり裁かれる事になる。

ポイントは、完全にラインを越えないと、罪は法律では問えないと言う事だ。

悪事は、ズルい事をして得を求める行為であり、ズルとはコミュニティを成り立たせるルールを破る事である。

つまり、悪事は、許すとコミュニティを維持出来なく事を基本的に禁止している。

グレーゾーンは、罪になるラインに触れるか、触れるギリギリを攻め、ズルと言う得を罪に問われずに享受する点で旨味がある。

例えば、スポーツで、ルール違反級のラフプレイをしても、要件として審判が見ていたりカメラで捉えられている証拠が無ければ、違反を問えない状況が起きたりする。

ラフプレイをする事で相手選手を痛めつける事で得を享受しながら、注意や退場処分の様な罪への報いを踏み倒す事は、バレなければグレーゾーンであり、ルール違反ではないが、同時に、それがグレーゾーンである事に気付いている全ての人には「嫌な奴」「危ない奴」「マナーのなってない奴」等と思われ、警戒を与える。

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