でも傾向はある。
SNSで良く見る創作論で「創作者は楽しく作れないと駄目」派と「楽しく無くても作って良い」派とか、両極端な意見が両方存在する事に疑問を感じた事は無いだろうか?
これらに限らず、大抵の創作論は、どちらも正しく、どちらも足りていないと言える物ばかりだ。
このブログ内にある700記事を越える創作論の殆どが「曖昧」とか「補足」を混ぜて、出来るだけ正確な表現に寄せつつも、煮え切らない、歯痒い、ハッキリしない伝え方をしているのは、私の基本スタンスが、出来るだけは正確に寄せたいと言う性格から来ている物だ。
今回は、そんな「絶対」が、そうそう無いと言う話について。
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