創作論

【創作論】「見当違いの推理」の描き方

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間違っているけど、面白い

ミステリーに限らず、物語では謎を推理する場面が出てくる物が多い。

そんな時、正しい推理への布石だったり、彩りとして面白さを提供するのに役立てる事が出来る物に「見当違いの推理」がある。

推理物なら、証拠が出揃っていない状況でする曖昧な状態での推理であり、披露直後に否定されたり、時に馬鹿にされたりしてしまう類の物だ。

間違えた推理なのだが、これがあると、物語に波を起こしたり、ミスリードに繋げたりと、色々な場面で役立つ。

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