- ログラインを見つけ、仕掛けを作り、結末を決め、プロットを整え、計画的に書いていく
- 毎日少しずつプロットを練り、コツコツ文章を書き、何度も推敲する
等、いわゆる普通だったり、こ慣れていたり、王道とされる創作論や執筆術を聞くたび、「それができれば苦労しない……」と途方に暮れる事は、ありませんか?
定型発達者や、創作に対してモチベーションの持ち方を会得済みの非定型発達者が無意識に行えている「我慢や地道な継続による行動遂行」。
これは、ASD特性が強い脳の仕様においては、莫大なエネルギーを消費する「重労働」になりがちです。
結果として、気力や根性で乗り切ろうとすると、すぐにエネルギーが枯渇し、筆が止まってしまいます。
これは、意志が弱いとか、向いてないと言う話では無く、脳がそのやり方を出来る様に出来ていないと言う、そもそもの話になります。
この記事では、「我慢や根性での努力を一切せず、システムと構造化の力で創作活動のボトルネックを突破する『プラモデルのパチ組的アプローチ』」について解説します。
記事はnoteの方にもあるので、どうぞ。
https://note.com/monogatarukoubou/n/n3ff427b28fc3?sub_rt=share_pb
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