どんでん返し

「実は」「もし」「その後」で考え始める物語創作

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「ネタが浮かばない!」そんな時

良いネタが浮かばない、だが時間もない。

ストーリーテーマ、モチーフテーマ、コンセプト、ログラインなんて基礎部分から考えたくない。

と言うか、考えている時間が無い。

考えれば考えるだけ混乱し、まとまる気がしない。

そんな時、役立つのが「実は」「もし」「その後」だ。

結論から言えば、既にある物語の「ミッシングリンク」「もしもの世界」「予測される未来」を想像して、物語を作る手法になる。

この手法の何が優れているかと言うと、ストーリーテーマやモチーフテーマ、基本のコンセプト、上手く行けばログラインさえも既存の作品から、ある程度の流用が出来ると言う所だ。

だが、流用しつつも、これはコピーではない。

もちろん、パクる事も出来るし、同人誌的な事も出来るが、それを避ける事も十分出来るので、オリジナル作品として発表できるのだ。

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