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拠点移動で起きるイベント
引っ越しによって拠点を移すのは、大きなイベントになり得る。
現実では、家探し、荷造り、役所や各種契約の変更手続き、挨拶回り(最近だとしない?)、荷解き、とにかく面倒な事が多い。
それ以外にも、拠点の移動がそもそも難しかったり、移動した先で問題が発生したり、引っ越しに問題は付き物だ。
この記事では、そんな「引っ越し」をテーマにした作品を紹介していく。
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映画 クレヨンしんちゃん オラの引越し物語~サボテン大襲撃~(2018)
<内容>
父・ひろしは、メキシコの町に生息するサボテンの実を集めるため、転勤を命じられる。
一家そろっての引越しを決意したみさえやしんのすけたち。
春日部のみんなと涙なみだのお別れ。そして辿り着いた町の名前は「マダクエルヨバカ」
個性いっぱいのお隣さんたちに囲まれて、
楽しい毎日がスタートするはずが…
待ち受けていたのは人喰いキラーサボテンだった~!しんのすけとメキシコのご近所さんたちは、
この絶体絶命の大ピンチを乗り越えられるのか?!
町の平和は、しんのすけに託される!
推しのアイドルが隣の部屋に引っ越してきた(2020)
<内容>
「推しが×××してるってどんな気持ち?」推しのアイドル・ミカが隣の部屋に引っ越してきて有頂天のマサキ。喜びも束の間、恋愛禁止なはずのアイドルの部屋からアノ声が!? ショックを受けるが、実はマサキを弄ぶミカの”ドSすぎる遊び”だった――! Twitterでバズった脊髄引き抜きの刑によるアイドルとヲタクのラブコメ(!?)漫画第1巻!
お引越し(1993)
<内容>
【相米慎二監督作品】生んでくれて、ありがとうで ばかやろう
お引っ越し(2015)
<内容>
これを読んだら、今晩、家の扉をひらくのが怖くなる、かもしれない――
内見したマンションはおしゃれな街のおしゃれな造り、環境も間取りも条件も申し分ない。ここに決めてしまおうか?
しかし白い壁に小さな穴を見つけたキヨコは、そこからじわじわと“イヤな感じ”が広がっていくのを感じるのだった……。
片付かない荷物、届かない段ボール、ヤバい引っ越し業者、とんでもない隣人――
きっとアナタも身に覚えがある引っ越しにまつわる6つの恐怖。
ベストセラー『殺人鬼フジコの衝動』の著者にして“イヤミスの女王”、真梨幸子が
引っ越しにまつわる不気味さと、じわじわくる恐怖を描いた出色のサイコミステリ!
引っ越し大名!(2019)
<内容>
江戸時代の姫路藩。書庫にこもって本を読んでばかりの引きこもり侍・片桐春之介(星野源)は、突然【引っ越し奉行】に任命される。引っ越し奉行とは、すべての藩士とその家族全員で別の国に引っ越し(国替え)をする際の総責任者である。突然の大役に怖気づく春之助は、幼馴染で武芸の達人・鷹村源右衛門(高橋一生)や前任の引っ越し奉行の娘である於蘭(高畑充希)に助けを借りることに。こうして前代未聞の引っ越し準備が始まった!移動人数10,000人!距離600Km!予算なし・・・!果たして春之助は、この超難題プロジェクトを知恵と工夫で無事に成し遂げ、国を救うことができるのか?!
※この記事は、追記・編集していく予定です。



