まちがった事を真実として生きると、人生は「理不尽」だらけになる
これは個人的な、話になる。
わたしは、昔から、まちがった思いこみや常識にしばられて生きていて、どこかのタイミングで、その、まちがいにきづき、事実を、客観視(冷静に、そとがわの立場の人の気持ちになって見ること)することで少しだけ人生が楽になる、といった経験をすることがあった。
これは、きづいている人からすると、どうでも良い話だろう。
だが、きづいていない人からすると、もっと、はやく知りたかったことだと、当時感じたことだ。
だから、あたりまえに、まだきづいていない人にむけて、ここに記すことにする。



