起・起・起・起……
「どうすれば盛り上がりますか?」と言う相談を、結構頻繁に貰う事がある。
その際、作品を実際に見ると、こう言うパターンの作品を作っている人は、相当数かなりいる。
それが、起承転結の「起」を、超大量に並べているパターンである。
もう少しパラダイムとして詳しく言えば「切欠」と「危機」が連続しまくり、他の要素が驚くほど少ない構成で物語を作っているのだ。
それは、どういう事か?
と言う話。
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