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「味方だと思ったら敵になったと思ったら結局味方になった」系キャラクター登場作品特集

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あっちこっち

味方だと思ったら敵だった、敵だと思ったら味方だった、ここまでは良くある展開。

その一歩先、味方だと思ったら途中で敵になって、でも敵になった理由があって、結局良いヤツで味方に戻ってくる。

この記事では、そんなキャラクターが登場して、そんな展開がある作品を紹介していく。

裏切り者との再びの協力状態は、関係が拗れる分だけ面白い。

うしおととら(1990)

<内容>

蔵の中に、500年も閉じこめられていた妖怪。ヤツはその昔、人を食い、悪業の限りを尽くしていた。ひょんなことからヤツを解き放ったのが、蒼月潮(あおつきうしお)。うしおはヤツにとらと名づけた……。うしおととらの伝説が、いま、幕を開ける!

秋葉流が該当。

スプリガン(1989)

<内容>


超古代文明の遺産を悪しき者たちから守るべく戦う、特殊工作員「スプリガン」の御神苗優(おみなえ・ゆう)。人気作が「保存版」として再登場!

朧が該当。

進撃の巨人(2010)

<内容>

手足をもがれ、餌と成り果てようと、人類は巨人に挑む!! 巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の戦いが始まってしまう。――震える手で、それでもあなたはページを捲る。超大作アクション誕生! これが21世紀の王道少年漫画だ!!

ライナー、アニが該当。

※この記事は、追記・編集していく予定です。

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