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どうやって書けば良いのか
映画や漫画の分析とか考察とか評論を見て「こういう見方があるのか」とか「その視点は無かった」なんて気付きが与えられる事がある。
中には、作品自体の見え方が変わる新たな価値を付与する物もあったり、好きな作品は勿論クソ扱いされる様な作品でも、作品評価を読むのは面白い物だ。
しかし、それをいざ自分も書いたろと思った時、思ったよりも書く事が思いつかないとか、何を書いたらいいのか分からないと言う人も、一定数いるはず。
そこで、そんな人でも書けるようになってしまう「切り口」と言う考え方を今回は紹介、解説する。



