雑記

「不合格・失格の線引きと、線の引き直し」への考察。リプレイ性の高い社会の方が絶対に良いと言う話。

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線を引き直すまで、変わるのは難しいと言う話

世の中、明文化されている物もされていない物もあるが、ルールに従って人は生きている。

ルールには、平常状態と違反と言う許容範囲から外れた状態、そして失格と言うルールによって何らかの資格を失う状態以外に、ルールに沿った基準への合格・不合格と言う状態がある。

このルールは、小さくまとまったゲーム等であれば、無駄無く、矛盾無く、痒い所に手も届く。

問題は、現実と言う環境で、ルールがあるが、無駄や矛盾がある状態なのに、誰もルールを整えない状態だ。

ルールが支配する世界で、ルールに従った結果として、不合格や失格となると、再度、合格や平常状態の枠内に入っている状態と言う線引きを引き直さない限り、不合格や失格を脱出する事は難しかったりする。

これは部分的に、引きこもりやニート等の社会に対する不参加状態に望まず陥る原因と考えられる。

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