── 客観と主観の、現実的な落としどころ
創作を続けていると、
必ず起きる問題がある。
アイディアが出すぎて、あるいは他の可能性に気付いて
どれを選べばいいか分からなくなる事だ。
- どれも捨てがたい
- どれも中途半端
- 手を付ける前に疲れる
この状態は、
才能の問題ではない。
判断基準が設計されていないだけだ。
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