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放棄されてるなら、貰っても良いよね?
本来凄い価値があるロボットが捨てられたり、中古で安く売られていた。
価値が分かる持ち主不在の状態だ。
偶然それを手に入れた主人公が、物凄い力を手に入れたり、運命的な事件に巻き込まれてしまう。
この記事では、そんな「拾ったロボット切欠で物語が動き出す」展開がある作品を紹介していく。
ロマンあるよね。
アイアン・ジャイアント(1999)

<ストーリー>
メイン州の小さな港町。9歳の少年ホーガースは、森の中でとっても人なつっこい鋼鉄の巨人“アイアン・ジャイアント”を発見する。たちまちホーガースはアイアンと友達になり、ママに内緒で家の車庫にかくまうが、巨大ロボットを目撃したという噂が広まり、ついには政府のエージェントが派遣されてくる。
ANUBIS ZONE OF THE ENDERS(2003)

< M∀RS内容>
- 2003年発売の『ANUBIS ZONE OF THE ENDERS』 (PlaySation (R) 2) を全編4KおよびVRに対応させたリマスター版です。
- 4K解像度のクリアなビジュアルと、次世代サラウンドフォーマット”Dolby Atmos”に準拠した迫力あるサウンドにより、これまでにない臨場感と爽快感を味わうことができます。
映画ドラえもん のび太と鉄人兵団(1986)

<内容>
どこからか送られてくる巨大ロボットの部品。ドラえもんとのび太は、鏡面世界でロボットを組み立て遊ぶ。そこへ、謎の少女が出現。少女は、地球征服を目指す鉄人兵団のスパイだった!
SYNDUALITY Noir(2023)

<内容>
時は2242 年―
「新月の涙」と呼ばれる未曾有の大災禍により地下深くへと逃れた人類は
地下都市国家「アメイジア」の崩壊という事件を経て、再び地上で生きる希望を持ち歩みはじめていた。人々は地上の各地に「ネスト」と呼ばれる集落を形成。
いまだ人類の脅威として地上にはびこる「エンダーズ」と戦い、
ネストの運営に必要なエネルギー資源である「AO 結晶」を採掘する冒険者たちを、
人々は「ドリフター」と呼んでいた。そんなドリフターたちが集まるネスト「ロックタウン」で、
いつかドリフターになることを夢見る青年「カナタ」は、
ある日凄腕のドリフター「トキオ」と一緒に探索に訪れた
朽ち果てたミュージアムの中で眠る、一体の美しいメイガスを発見する。謎のメイガス「ノワール」との出会いによって、
運命の物語は少しずつ動き出すことになるのであった―
スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(1977)

<内容>
ルーク・スカイウォーカーの銀河を巡る冒険がはじまるサーガの第4章銀河帝国樹立から19年。砂漠の惑星タトゥイーンでルークは、長年隠れ住んでいたオビ=ワン・ケノービと出会い反乱軍の戦いに加わることを決意する。ダース・ベイダー率いる邪悪な帝国軍に捕らわれたレイア姫を救出するため、オビ=ワンは若きルークをジェダイへ導いていく。
ゾイド(2001)

<内容>
バンの少年期を描いた第1部と、青年期を描いた第2部ガーディアンフォース(GF)編の全67話。
ちょびっツ(2001)

<内容>
可愛さ無敵!の人型パソコン「ちぃ」! ――浪人生の本須和秀樹(もとすわ・ひでき)が、近所のゴミ捨て場で拾ってきた、1台の人型パソコン。「ちぃ」と名付け、思いっきり期待したものの、なんのソフトも入っていない役立たずとわかり……!? パソコンが人型をしている世界を舞台にCLAMPが描く、キュートな21世紀型ファンタジック・ラブコメディ!!
FRAGILE(フラジール) ~さよなら月の廃墟~(2009)

<内容>
廃墟と化した近未来の世界が舞台の探索型RPG。孤独な主人公・セトがめぐり合う”一期一会の出会い”を描いている。ゲームは主に3人称視点で進行し、Bボタンを押すと1人称視点の探索モードに切り替わる。3Dで表現された世界をヌンチャクで移動しながら、Wiiリモコンで懐中電灯を操作して暗い廃墟を探索。廃墟に残された落書きやアイテムに宿る残留思念を読み取ることで、物語をより深く知る手掛かりとなることも。Wiiリモコンは付近の音を聞く役割も持っているので、一見何もなさそうな場所にWiiリモコンを向ければ新たな発見もある。また、探索中は敵との戦闘がシームレスに発生。戦闘時の操作はヌンチャクで移動、Aボタンで攻撃となっており、使用武器は接近用から遠距離用まで豊富に用意されている。
マリオネットカンパニー(1999)

<内容>
マリオネットと呼ばれる少女型のアンドロイドが一般化している日本を舞台に、道端で偶然マリオネットを拾った主人公が成り行きで彼女との共同生活を始めるという育成&恋愛アドベンチャーゲーム。主人公は様々な言葉や体験などをマリオネットに教えつつ、毎月の給料からパーツを買い集めて改造、修理をおこなう。
メインヒロインはもちろん主人公が拾ったマリオネット。マリオネットは始めはロボットらしく塩対応で淡々としているが、プレイヤーの育成やパーツ強化に応じて徐々に人間らしくなっていく。プレイヤーは主人公となって、親子とも恋人同士とも呼べる曖昧な関係の中でマリオネットと絆を育んでいきエンディングを目指す。
リアル・スティール(2011)

<内容>
興奮 VS 感動 どちらが勝つか!
ヒュー・ジャックマン主演
アクション・エンターテイメントの決定版!人間の代わりに高性能のロボットたちが死闘を繰り広げるロボット格闘技の時代―。夢も希望も失くした元ボクサーのチャーリー(ヒュー・ジャックマン)の前に突然、母を亡くした11歳の息子マックス(ダコタ・ゴヨ)が現れる。険悪な雰囲気の父と子は、マックスが廃品置き場でみつけた旧式ロボット“ATOM”との出会いをきっかけに、少しずつ絆を取り戻していく。熱心なマックスに心を動かされ、チャーリーはATOMに自分の技を教え込む。やがてATOMと共にどん底から這い上がった2人は、史上最強の王者ロボット、ゼウスとの対戦へ―。
製作総指揮S・スピルバーグ×R・ゼメキス、アカデミー賞(R)視覚効果賞にノミネートされた迫力のロボット格闘技シーンと親子の絆が魂を揺さぶる、感動のアクション大作。
※この記事は、追記・編集していく予定です。



