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「地方×ヒロイン」系作品特集

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土地柄を魅力に

田舎には田舎の魅力があると分かっちゃいても、想像だけの漠然とした田舎像をイメージしがちなのが都会人と言う物。

地方や田舎と言った首都やら大都市では無い場所には、当然、その場所特有の文化も方言も存在している。

漠然とした田舎ではなく、具体的な場所を設定する事で、その土地ならでは、その土地柄だからこそと言う特徴を備えたキャラクターや舞台を描けば、それが描かれた事が無い場所、無い切り口であれば、独自性となる。

この記事では、そんな「地方」と「ヒロイン」を主に掛け合わせた作品を紹介していく。

沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる(2020)

<内容>

沖縄に転校したてーるーは、同じクラスの喜屋武さんを好きになった。これで夢の高校生活が始まる…! と思いきや、彼女の話す方言がさっぱり理解できない…。そんな彼女の方言を訳してくれる比嘉さんには、いつも助けられてばかりいるのだが…比嘉さんは、実はてーるーに片想い中!? ウチナータイムに翻弄され、カチャーシーには驚きを隠せない。東京とはまったく違う南の島で、ちょっぴり変わった異文化恋愛スタート!!

道産子ギャルはなまらめんこい(2019)

<内容>

北海道北見市に転校してきた四季 翼は、真っ白な銀世界で1人の“ギャル”と出会う――。氷点下でも生足で、距離が近くて、方言バリバリ! そんな“なまらめんこい彼女(ギャル)”と贈るロマンチック道産子ラブコメ、開幕

方言彼女。(2010)

<内容>

日本初。方言+美少女バラエティ!!方言を話す美少女をフィーチャーした異色バラエティの第1弾。各都道府県の美少女とバーチャルデートが楽しめる方言デートや、日常で使える方言を紹介する方言講座、さまざまなシチュエーションを方言で再現する方言一言など、人気コーナーが盛り沢山。

方言少女かんさつにっきアンソロジーコミック(2018)

<内容>

津軽弁・名古屋弁・京都弁・博多弁…。方言と訛りにコンプレックスを持っている少女たち、「方言少女」の魅力を詰め込んだアンソロジーコミック!! 

カバーイラストは『八十亀ちゃんかんさつにっき』の安藤正基先生!!

 Cover Illustration 安藤正基 Comic 美川べるの (北海道)/西巳しん (青森)/結城心一 (宮城)/長谷良えりあ (石川)/伊咲ウタ (静岡)/安藤正基 (愛知)/真西まり (京都)/伊藤イット (大阪・兵庫)/安田剛助 (広島)/阿東里枝 (山口)/植野メグル (福岡)

八十亀ちゃんかんさつにっき(2016)

<内容>

Twitter発の大人気作ついにコミックス化!! 『露骨な名古屋弁』を使う女の子、八十亀最中が繰り広げるドタバタ名古屋コメディ4コマ、ついに開幕です!!

※この記事は、追記・編集していく予定です。

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